旅行・地域

2007年3月 6日 (火)

ハングンマルンモルラヨ 4日目

2/24「帰国」

 

 

朝6時起床し、いつも通りにコンビニの店員さんとの「アンニョンハセヨ」で1日が始まる。

荷物をまとめて、チェックアウトの準備をする。

今日で楽しかった日々も終わりだ。

 

8時半にホテルを出て、ミョンドン駅に向かった。

集合時間の9時を5分くらい遅刻をしてしまう。これがジャパニーズ・タイム。

ミス慶應の竹内由恵に似た韓国人の子は先に待っていた。

よく日本人に間違われるらしい。

いずれにしても、ミアナムニダ。

 

しかし、9時は早すぎたのか、いくらミョンドンといえども、開いている店はほとんどない。

歴史的な建物はあまり観てないというと、明洞聖堂(ミョンドンソンダン・写真)に連れて行ってくれる。

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韓国カトリック教会の総本山であり、ドラマ『美しき日々』のロケ地にもなったらしい。

外装が工事中であったが、中はすごく綺麗だった。

朝早くから何人かの信者もいた。自分も手を組んで、深く神に誓う。

 

店が開くまでどうしようかぁということで、カフェに入ることにした。

途中、一緒にいたその女の子が韓国で初めて見たという、タバコの自動販売機を発見(写真)。

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韓国では、路上に屋台みたいのがあり、そこで人が売っているケースが多い。

また、日本と違い、歩きタバコはめったに見ない。

 

カフェに入り、お互い自分のことについて語り合う。

そして、その子も自分と同じ83年生まれということが分かった。

韓国では数え年で、母体にいるときから1歳と数えられ、また新年とともに年が上がるそうだ。

だから彼女は韓国では25歳。

複雑ですね。

 

ミョンドンをぶらついた後、景福宮(キョンボックン)に行く。

まず、改札を出ると目の前にあった門(写真)。

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この門をくぐると、7歳長生きできるみたいだ。

帰りにももう一度くぐったので、37歳までは生きられるかな。

 

そしてそして、キョンボックン(写真)。

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敷地が広く、門をくぐると、また門があり、その奥にまた門がある。

綺麗な所だった。

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キョンボックンを見終わった後は、記念写真を撮ったり、またお互いのことを話し合ったりとで時間が過ぎる。

誕生月も星座も生まれ年も一緒の、まさかの偶然の自分達。

今度誕生日を祝うと決めた。

 

14時頃にホテルに着くと、預かってもらっていた荷物を持ち、バスへ乗り、インチョン国際空港へ。

充実した日々を思い出しながらも、またすぐに韓国へ戻ってくると誓い、韓国を発つ。

 

機内で隣に座っていた韓国人の男性と、英語で会話をしながら2時間のフライトを終えた。

 

 

帰国後、熱でダウンしたが、この4日間を終えて、「外国語が話せてよかったなぁ」と思った。

そのおかげで、たくさんの人と出会えたし、会話ができた。

そして、ここから発展させていくことが大事だと思う。

 

同じアジアにいながら、互いの国のことを知らないなんて悲しすぎる。

ましてや、自国のことでさえも知らないのだから。

「百聞は一見にしかず」(Seeing is believing.)

 

最後に、チャン・ドンゴンの言葉を借りて締めさせてもらいたい。

「韓国が・・・ちゅきだから~!」

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2007年2月27日 (火)

ハングンマルンモルラヨ 3日目

2/23「出会い」

 

 

前日の疲れが響いたのか、11時頃に起きる。

すぐさまシャワーを浴びて、準備して出かける。

本日は若者の多い街に行こう。

 

昨日の反省から、予定を決めてから出発したかったので、どこかのカフェに入ってゆっくり決めようと思った。

まず、カフェやバーが多いとされるホンデに行く。

駅前には若者がウジャウジャいた。

歩きながら写真を撮ろうとすると、デジカメの電池をホテルに忘れたのに気がつく。

戻るのは面倒なので、近くで電化製品を売っているところを探すも見当たらず。

通行人に聞いてみるも、モルラヨらしい。

シンチョンに行けばあるよとも言われたが、どうせもどるのならと、ホテルに取りに帰る。

ホンデに何しにきたのか。

 

次にホテルから直接向かったのが、イデ。

女子大のおひざもとだけあって、女の子ばっかりだ。

お笑い芸人『たいがー:りー』曰く、「全ての女子にリスペクト」

そんな感じの街だ。

駅自体も華やかで、街もにぎやかだ。

 

時間も14時をまわり、ペコパだしってことで、『ユルチョンネンミョン』(写真)という店に入る。

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この店で人気だという、黒い麺のビビン冷麺(写真)を注文する。

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料理が来ると、他の食品を混ぜ入れて、堂々とハサミで麺を切ってくれる。

また、前から思っていたけれど、韓国では食べる時に割り箸ではなく、鉄の重い箸を使うみたいだ。

「タケシです。麺を飲むタイミングが分かりません。」ヒロシの言葉を借りると、こんな感じだ。

すごく辛くて、辛いもの好きの自分には最高だった。

マシッソヨ。

 

そして、イデに来たからにはここに行かなくてはいけない。梨花女子大学(写真)。

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日本の東女みたいなところかなぁと思っていたけれど、もっとスケールが大きかった。

いろいろな所で、卒業時のハットやガウンを身に着けていたので聞いてみると、韓国では卒業が2月で、入学が3月だいう。

今は卒業シーズンなわけだ。

そして記念か何なのか、一緒に写真を撮ってもらう。

自分も早く卒業したい。。。

 

そんな楽園天国を出た後、名前に惹かれて『同餅常恋』(トンビョンサンリョン・写真)へ入る。

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トックという韓国式のモチのカフェだが、モチが昼頃には売り切れてしまったらしい。

でもいい感じのところだった。

 

その後もイデ周辺を歩いて、そのまま隣街、シンチョンに向かう。

ここもまたにぎやかな街だった。

韓国に来てからずっと思っていたけど、東京とあまり変わらないなぁ。発展しています。

 

その後、シンチョンにある『KAKEHASHI』という、日韓交流喫茶店(写真)に入る。

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久々に日本語が通じる所に来た。

が、もちろん断固否定させてもらう。

 

しばらくして、ここの店員さんと仲良くなり、いろいろ話しているうちに、明日一緒にミョンドンに行くことになった。

実はミョンドン(日本でいう渋谷・原宿みたいな所)は、ロッテ百貨店かそこらしか見てないのだ。

ありがたい。

 

明日の待ち合わせをして、次に向かったのはテハンノ。

時間も遅かった上に、この日、中国からの大寒が来るとかなんとかでさらに寒く、あまり外での長居はしなかった。

 

なんかクラブかバーに行きたくなったので、またホンデに行く。

なったって今日はTGIF。※Thank-God-it’s Friday.

 

なんかいいところないかなぁと歩いていると、友達が薦めていたカフェ『ordinary cafe』(写真)を発見。

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入ってみると、確かに低いソファーに打ちっぱなしのコンクリート。

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トイレが外にあるのがなんか不便だけど、なかなかいい所だった。

やさしい店員さんもこの店の雰囲気に合っていた。

 

さてさて、夜もふけてきたのでクラブですかね。

まずはその前に、気取ってお酒でも飲みますか。

ってことで、雰囲気がよさそうな店『cafe oblique』(写真)に入る。

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本当はここに入る予定ではなかったのだけれども、間違えて入ってしまったのだ。

それでも雰囲気は嫌いじゃない。

 

新宿歌舞伎町のど真ん中で、アル中で倒れて病院送りにされてから、今日でちょうど1ヶ月。

酒解禁ですよ。

しかし、飲みたいものがグラスサイズのものがなく、高いな~と思いながらもリッチに注文。

「サングリラ ジュセヨ」

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ピッチャーでシャングリラを注文する。

まさかこんなに大量とは。

ホワイト・シャングリラにすればよかったかもと後悔。

これ、赤ワインベースなんです。

まぁ、余裕だろと思い、グビッと一口。

「うっっっ!!」

美味いけど、胃が、胃がアルコールを受けつけないんです!

前回、死にかけたのが後遺症となっているのでしょう。

もう、一生酒は飲めないかもしれません。

なんか、楽しい時間を過ごすはずが、苦しい時間を過ごすことに。。。

 

翌日の韓国の新聞に、「バカなイルボンサラムがやらかした!」と書かれたくなかったので、グラス1杯だけ飲んで、帰ることにした。

あ~もったいない。

でも、あと一口でも飲んでいたら、『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョン並に電車内で潰れていたかもしれない。

 

今日はいろんな人達と出会った。

 

明日の待ち合わせはミョンドン駅に9時だ。

寝坊はできないな。

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2007年2月26日 (月)

ハングンマルンモルラヨ 2日目

2/22「トラブル」

 

 

朝7時に起床する。

近くのコンビニに行っておにぎりと水を買う。

商品名がハングルで書かれているため、何の具が入っているか分からないままフィーリングで買う。

 

9時前にバスに乗り、免税店に向かった。

本日前半は免税店巡りだ!

 

まず、昨日も行ったトンファ免税店(写真)へ。

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ブランド品は昨日も見たので、本日はお土産の品物を買う。

入り口付近で、じーっとこっちを見ている店員がいるので、何か入りづらいなぁと思っていたら、クウォン・サウンの等身大の置物だった。

やられた。

  

次に向かったのは、シーラ免税店。

すごく綺麗なところで、ブランドの種類も多い。

バスの時間が来る直前で、割引チケットとJCB割引がきくことに気づく。

「これは買うしかない!」

すぐにLOUIS VUITTONの店内に入り、財布を購入。

しかし、LOUIS VUITTONは割引対象外だったらしい。

ならばと、GUCCIにいきサングラスを購入。

別にいらなかったんだけどさ。

シーラ免税店は何かとキャンペーンやらセールをやっているので、また来たいと思った。

結局、割引やら購入特典をもらわずに店を出てしまった。

先に調べてから来るべきだったなぁと後悔した。

 

途中、韓国では願いを叶える御守りとされているという、紫水晶(アメジスト)専門店に寄る。

何かとそういうものにすがりたくなっている今なので、だまされた感があるが、購入してしまう。

 

昼に韓国ならではの石焼ビビンバ(写真)を食べる。

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最後に向かったのは、ロッテ免税店。

ロッテ百貨店の10、11階にあるこの免税店。

ロッテ百貨店に着いたとき、よからぬものを見てしまった。

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“ペ・ヨンジュン”じゃないですか!どうやら、ロッテ百貨店の看板俳優らしい。

自然体ではなく、つくった笑顔で、常に笑っているペ・ヨンジュン。

韓国でももちろん有名だが、日本で『神様』扱いされているのが韓国人には不思議らしい。

 

どこの免税店に行ってもそうなんだが、日本語で話しかけられる。

なんだかなぁ。。。

 

免税店はもう飽きたので、近くを歩き回る。

商店街を通り過ぎ、南大門(ナンデムン・写真)に行った。

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そろそろ、カジノ行きのバスの時間が迫ってきたので、ロッテ百貨店に引き返す。

途中、デパートに入るなどした上に、バスの場所も分からず、結局、バスに乗れなかった。

 

マジ最悪だ。

 

今回、1番楽しみにしていただけに、怒りがこみ上げてきた。

「このままでは韓国が嫌いになる!」っと思ったので、自力で行くことにした。

 

まず、近くの地下鉄に乗ろうとしたら、改札を間違えた!!

というのも、韓国では、上り下り電車の連絡通路がない駅が多く、間違えて違う方向の改札に入ってしまうと出られないのだ。

さらに、改札口に駅員はいなく、どうすればよいのか。

「強行突破」

これしかないのか!?しかし、そんなことができる改札(写真)ではなかった。

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タイミングがよく、掃除の人が専用の出入り口から入ってきたので、その時、堂々と一緒に出た。

次は、どう入るかが問題だ。

切符売り場で、今回のことを説明するも、聞き入れてもらえず、というか、駅員が英語を理解していない!!

しかも、後にズラーっと人が並んでいる。

最悪だ。。。

 

そんな時、突然1人の韓国人女性が助けてくれた。

彼女は英語が達者で、僕の状況を理解してくれたのだ。

彼女がそのことを韓国語で駅員に話してくれて、何とか改札に入ることができた。

大してお礼もできない間に、彼女はどこかに消えてしまった。

 

感謝の気持ちに浸りながら、目的駅のカンピョン駅に着くと、偶然にも再び先ほどの女性に出会う。

ここで先ほどのお礼をしっかりと伝える。

そしてこの駅でバスに乗ってカジノへ向かうと伝えると、親切にも、バス停の場所まで聞いてくれる。

駅員も分からなかったらしく、改札で荷物を渡す予定だという友達の女性も来てくれた。

 

バス停の場所も分かり、さらにその友達がそこまで連れて行ってくれた。

なんて親切なんだ。

その女性はココ周辺のショップで働いていると言う。

もちろん英語が堪能。

さらに、去年、日本にも遊びに来たと言っていた。

 

バス停まで連れてきてもらうと、マジ感謝して別れた。

1人だったら絶対に分からなかったような場所にあった。

本当に感謝だ。

 

バスに乗り、やっとの思いでウォーカーヒル・カジノ(写真)へ到着。

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ラスベガスで大敗したお返しといわんばかりに、気合が入る。

実は、ラスベガスでは、パスポートをホテルに置いてきてしまい、スロットしかしなかったのだ。

だから、テーブルゲームに参加するのは、今回が初めて。

 

1万ウォンでコイン4枚と交換。

さすがカジノだ。ハイリスク・ハイリターンなゲームだ。

定番のルーレットから始めた。

これには『流れ』というものがあるので、数ゲームを見てからの参加。

チキンにも、イーブンマネーベット(赤か黒か、偶数か奇数か、1~18か19~36か)に賭ける。

いきなり当たる!そしてコレでコインを貯めていく。

 

言うまでもないが、調子こいて全部賭けを繰り返し、見事大敗。

あ~なんてこった。。。

スロットでも負ける。

 

なんだかんだ言っても楽しかった。

その後、ウォーカーヒルホテル内の免税店に寄り、バスに乗る。

 

この後もトラブル続き。

違う行き先のバスに乗り、よく分からないところで降りる。

何とか近くの駅を発見し、電車に乗るも、例の改札のせいでテンパる。

ここでも、英語が話せないが、必死に助けてくれた韓国人女性に感謝。

そして、セレブが集まるというカンナム地区に行き、ビバリーヒルズを拡大したような通りを満喫するも、訳の分からない道をひたすら歩く。

駅から遠ざかる。

通行人の助けを経て、近くのハットン駅に着く。

下車駅を間違える。

乗り換えを間違える。

インチョンへ行きそうになる。

気づいたら、終電間際。。。

 

最終的にホテルに着いたのは深夜1時前。

もっと計画的に出かけるべきだなと1日を反省する。

そして、助けてもらった人達に感謝をして、就寝する。

 

明日はカフェ巡りでもしよう。

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2007年2月25日 (日)

ハングンマルンモルラヨ 1日目

2/21「再会」

 

 

朝10時、飛行機が成田空港を離陸する。

ANAで行きたかったけど、相武紗季に免じて、しぶJALで行く。

いずれにしても、飛行機は苦手だ。

 

2時間ほどで韓国に到着。

シャトルバスに乗ってナンミョンにあるホテル(写真)に荷物を置く。

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荷物を置いたら、トンファ免税店に連れて行かれ、そこで勝手に解散させられる。

「どこだよココは?」

プラプラうろついていると、日本語が流暢な韓国人に話しかけられる。

「金本知憲」という名刺を渡され、自らを「アニキ」と呼んでいた。

要するに日本人狩りだ。

後で電話するとか何とか言って、写真も撮ってフレンドリーに別れる。

もちろん電話などしない。

 

ノープランで来ただけに、場所が全く分からない。

とにかく歩く。適当に歩く。

周りはハングルだらけだし、現在地も分からないし、1人だし、不安はあった。

しかし、英語とちょっとした韓国語がしゃべれることがその不安を取り除いてくれた。

韓国に来て、英語はしゃべりたくなかったけど、通行人やら警察官やらに道を聞きまくる。

バスで行かないとナンミョンはdifficultだよ、と言われるも、歩いてホテルを目指す。

 

ようやくたどり着いたのが、ソウル駅(写真)。ホット一息入れる。

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ホテルまでの道のりは遠い。

最終的にホテルに着いたのは18時前。

もう寝たかったけれど、韓国へ来て、どうしてもつっこまなければいけない場所があったので行くことにした。

 

韓国の地下鉄は日本と同じ感じだ。

ただ、切符を買うのに近距離で「900」と表示されていると、「高っ!!」と感じてしまう。

円に慣れているため、「900円」みたいな感覚に陥る。100≒12円。

また、節電の為か、運転中に電気が消えるのがビックリした。

そして車内はキムチ臭い。

 

乗り換えを経て、イテウォン駅へ。

降りた瞬間、「欧米か!」っとつっこむ。任務終了。

ここはもともと軍事基地として発展したらしく、欧米を対象にした店が多い。欧米人が多い。

また、偽物ブランドがたくさん売られている所でもある。

 

お腹が空いたので、イテウォンにあるマクドナルドに入る。

韓国まで来てマックとはね。

食べながら、ふと思い出して、韓国の友達に電話する。

「ヨボセヨ? チョヌン タケシラゴ ハムニダ・・・」

覚えていてくれた。番号も変わっていなかった。

2年ぶりくらいかな。

相手も驚いていて、時間をつくってくれて会うことにした。

彼が今いるというノーミャンジに急いで向かった。

 

まさか会えるとは思わなかった。

「感動した。非常に感動した。」

会話が止まらない。すごく懐かしい。

忙しい中、彼がいろいろな所へ連れて行ってくれた。

 

まず、普信閣(ポシンガク・写真)という、大勢の人が大晦日に鐘を聞く建物を紹介してくれた。

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いろいろ歩きまくって、インサドン(写真左)の通りや最近新しくつくり直した清渓川(チョンゲチョン・写真中右)をみた。

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食べ歩きもした。屋台で韓国のおでんやら辛いものを食べた。

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その後もぐるぐるまわって、今度は日本で会おうと約束して別れる。

カムサハムニダ。

 

ホテルに着いたのは24時頃。

ダブルベッドで枕が4つ。。。

それを贅沢に1人で使わせてもらう。

 

明日に備えて1時過ぎには寝る。

明日はカジノだ。

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